ワキの黒ずみの原因を防ぐにはどうすればいいの?

毛抜きで脇毛を抜く場合

ワキのムダ毛処理を欠かすことが出来ませんが、欠かせないものだからこそ正しい方法での処理が重要です。

 

もし、毛抜きで脇毛を抜いて処理している人であれば、まずはホットタオルを使うなどしてワキを十分温めて毛穴を開かせてから抜き、抜いた後はきちんと保湿してあげるのが理想的です。

カミソリで剃る場合

カミソリを使ってワキを剃る場合は、剃る前にワキにクリームを塗りましょう。
こうすると、カミソリの摩擦を軽減しカミソリ負けやお肌の乾燥を軽減させることが出来ます。

 

少しでも深剃りをしようとして、少し力を入れて逆剃りする人もいますが、ワキの黒ずみ以前にケガをする恐れがあるためこれは絶対にNGです。
毛の流れに沿って脇毛を剃ったら、そのそり方をして剃り残った部分を逆剃りしましょう。

ワキに汚れを残さない

毎日使うデオドラント剤。
ワキを優しく洗うことは大切ですが、デオドラント剤が残ってしまっては、ワキの下が黒ずんでしまいます。
これは、汚れの影響ももちろんですが、デオドラント剤がお肌に残ることで、毛穴を詰まらせたり肌が乾燥するなど、お肌に負担が掛かってしまうためです。

 

ワキをきれいに洗ったら、キューレパールの出番です。

キューレパール

キューレパールのご購入はコチラ

 

2015年モンドセレクション銀賞を受賞したワキの黒ずみケア製品です。
人気雑誌などへの掲載はもちろん、MERYなどの人気のサプリサイトなどでも掲載されるほど話題のワキの黒ずみケアの効果が期待できます。

 

毎日カミソリで剃る
毛抜きで抜く
除毛クリームなど刺激が強いものを繰り返し使う
頻繁に制汗剤を使用する
汗をこまめに拭かない
汗拭きシートでごしごしこする

 

など、このようなセルフケア、経験したことがない女性の方が珍しいでしょう。
これらのムダ毛ケアは、実はワキの皮膚の角質を段々と厚くしてしまい、やがて黒ずみになってしまいます。

 

キューレパールは、お顔のスキンケア顔負けのビタミンC誘導体、トリプルヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲン、天然ビタミンEなどの潤い成分をたっぷりと配合しているので、ワキを優しく保湿して角質を柔らかくし整えます。

 

また、米ぬかエキス、水溶性プラセンタ、グリチルリチン酸2K、ビタミンC誘導体のもつ美白成分がメラニンを元から分解しワキの黒ずみに直接働きかけます。

 

キューレパールの定期購入

30g(約1ヶ月分)
通常価格:7,560円(税込)+送料648円
定期購入:5,130円(税込)送料無料
定期購入なら60日間の返金保証付き。
※定期購入の場合、3回以上継続した利用が条件となります。